いつの時代も、人はつながりを求めています。戦時中、出征者と遠く離れた家族や友人、知人を結んでいたのは軍事郵便。
軍事郵便制度は、日清戦争期から始まり、日露戦争期は約4億6千万通の郵便が、戦地と内地を行き来していたそうです。

いつの時代も、人はつながりを求めています。戦時中、出征者と遠く離れた家族や友人、知人を結んでいたのは軍事郵便。
軍事郵便制度は、日清戦争期から始まり、日露戦争期は約4億6千万通の郵便が、戦地と内地を行き来していたそうです。

武蔵野市内を流れる唯一の一級河川である仙川(せんかわ)をたどって、歩きました。武蔵境駅から桜堤公園まで約2.5km、40分ほどのお散歩です。

川沿いの散策は、橋を見て回ることになります。同じ橋と呼んでいても、建設された時代や建材(木、石、コンクリートなど)によって、ずいぶんと雰囲気が異なるのが興味深いです。
清流と緑でリフレッシュできる『玉川上水緑道を歩く』(前編)では、境橋から三鷹駅北口の桜通りまできました。
さあ、後編に入ります!
春の到来が嬉しいこの季節、玉川上水緑道(境橋から幸橋まで)の散策コースを2回に分けてご紹介します。
水と緑で癒され、リフレッシュ!!写真を眺めて散歩気分を味わってください♪