2016年の消費者動向を語るキーワードの一つに「横丁ルネッサンス」があります。
特に、オシャレ女子の間で、インスタグラムやツイッターにあげる話題として、昭和の時代が香る横丁で遊んでいる風景のアップが流行。
その現象を裏付けるように、昨年秋以降は、武蔵野市フィルムコミッションにも「オシャレジャンル(?)」メディアからのハーモニカ横丁撮影依頼が続きました。
中でも、若い世代に人気の声優さんロケの様子が雑誌に掲載されましたので、お知らせします。

■誌面:アニメなどで人気の声優さん情報で構成。
■掲載コーナー名:「小松未可子連載–どこ行くの?小松さん『ちょっとそこまで』–」第21回 みかこしとハーモニカ横丁










吉祥寺・武蔵野八幡宮では、本殿へ続く参道に「縁起熊手」の屋台が並び、お多福、福助、大判小判、松竹梅、鶴亀、米俵など、

武蔵野市の友好都市・南砺市からはNANTOくんもやってきました。 