6月12日(日)に開催したむー観月例まち歩き『吉祥寺』の様子をご紹介します。
話題のショップが次々とオープンし、ファッションやグルメ、音楽やアートなどを楽しみ、様々なカルチャーを満喫できる吉祥寺の街をガイドがご案内しました。
以下の写真はコースの後半部分になりますが、ご紹介いたします。

6月12日(日)に開催したむー観月例まち歩き『吉祥寺』の様子をご紹介します。
話題のショップが次々とオープンし、ファッションやグルメ、音楽やアートなどを楽しみ、様々なカルチャーを満喫できる吉祥寺の街をガイドがご案内しました。
以下の写真はコースの後半部分になりますが、ご紹介いたします。

ご覧ください、この可愛さ♡
綿毛をまとったようなヒナたちはあっという間に大きくなり、
親鳥の背中に乗って池を泳いだり、餌をもらったりする姿は見ているだけでほんわかと和みます。
井の頭池の水鳥たちの姿をむー観事務局に投稿くださったのでご紹介します。
優しい子育ての現場を前に、微笑ましく優しい気持ちになりますよ。

■5月26日 ボート池・ひょうたん橋近く↑
赤ちゃんを優しく見守る親鳥と甘えているようなヒナ鳥の姿は愛らしいですね。ヒナ鳥の縞模様がお洒落。 続きを読む 井の頭池の水鳥たちが可愛すぎる
2016年6月10日(金)武蔵境駅改札を出た正面に新たな商業エリア「nonowa武蔵境EAST」がオープンします。
新店舗の青果店ころくや内にて武蔵野のお土産品むさしのプレミアムの商品販売をスタートします。(食品部門の販売になります) 続きを読む 武蔵境駅にオープンする”nonowa武蔵境EAST”内に『むさしのプレミアム』の販売コーナーが登場します!

この写真の中央をよくご覧ください。
この姿は!?
そう、これは東京都墨田区押上一丁目にある「東京スカイツリー」です。
むー観事務局に写真と解説を投稿してくださった情報を掲載します。(撮影場所は武蔵野市・武蔵境駅北口です) 続きを読む 一直線!武蔵境からスカイツリーが見えた!!
東京、武蔵野市、井の頭自然文化園で62年間暮らした日本一長命で、少しシャイだったアジアゾウの「はな子」が2016年5月26日旅立ちました。


はな子は昭和24年8月22日、デンマーク船「オラフ・マークス号」でタイ・バンコクを出発し9月2日に神戸湾に到着。
その後特別貨車とトラックを乗り継いで9月4日、上野動物園に到着。
戦後初めて来た象はたちまち人気者になりました。 続きを読む さようなら… はな子
カイツブリは池や湖などで浮いていたかと思うと潜り、思った以上に遠いところでポカリと浮かびあがってくる潜水の名手です。
カモと一緒にいると、カモの子供に見れる少し小柄な鳥です。
春になるとペアとなって子育てを始めます。
水草を積み重ねて水面に浮巣を造り、夏のはじめフワフワの毛のかわいい~ヒナ鳥を連れて泳いでいます。
今日は、むー観のボランティアガイドさんが井の頭池のカイツブリの写真を撮ってきてくださいました。
抱卵しているのでしょうか?もう少しの間静かに待ちましょう。

吉祥寺の動物園、井の頭自然文化園を舞台に新人飼育員の毎日を描いた『動物園でもふもふお世話中!』がコミックスとして発売になります。
憧れの飼育員となった新人飼育員の毎日は…。 続きを読む 井の頭自然文化園を舞台にしたお仕事コミック発売!『動物園でもふもふお世話中!』
武蔵境駅は、中央線の中でも最も古い駅のひとつです。
明治22年(1899)に境停車場が開設されて以来、駅とともに街が発展してきました。
この春、武蔵野市の西の玄関口として、また武蔵境の特色でもある水と緑を活用した駅と広場が完成し、その記念として駅コンコースに武蔵境の駅とまちの歴史を振り返るプレート『境停車場ものがたり』が設置されました。

甲武鉄道が開通した頃の様子が描かれた錦絵「蒸気車往復繁栄の図(じょうきしゃおうふくはんえいのず)」が掲示されており、甲武鉄道沿線の観光案内を兼ねた路線図が 描かれています。 続きを読む 武蔵境駅北口広場完成記念『境停車場ものがたり』がコンコースに設置されました
桜の花が散り始めました。
時々吹く風にはらはらと花びらが舞い落ちて水面や池畔に敷き詰められていきます。
本日(4/9)、井の頭公園の様子です。
桜は散りゆく姿もまた美しいですね。

